bZ4X|キャンペーン
トヨタの電気自動車「BEV」を体感しよう!
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新型bZ4Xの一充電走行距離はZ(FWD)で746kmです。
これは旧型のZ(FWD)の559kmよりも大幅に長く、国内や海外メーカーのBEVと比べてもトップレベルです。
※一充電走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて値は大きく異なります。
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新型bZ4Xの一充電走行距離はZ(FWD)で746kmです。
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商業施設や公共施設など、充電設備は全国に25,100口以上もあります。
参考:■ガソリンスタンド約27,400給油所※1 ■急速充電機:約10,800機 / 普通充電機:約25,600口※2
※1.2024年3月時点。(出典:経済産業省 資源エネルギー庁/令和5年度末揮発油販売事業者数および給油所数)
※2.2025年6月時点。株式会社ゼンリン調べ
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商業施設や公共施設など、充電設備は全国に25,100口以上もあります。
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新型bZ4Xは、150kW(350A)出力の急速充電器(スタンド)※1の場合、最短約28分※2へと大幅に短縮しています。
お買い物中、休憩中など「ついで」に充電することが可能です。
※1.出力はスタンド/普通充電ケーブルの前提を記載しており、実際の車両充電電力は異なります。
※2.駆動用電池温度が約25℃の場合に、満充電量の約10%から80%まで充電するためのおおよその時間。
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新型bZ4Xは、150kW(350A)出力の急速充電器(スタンド)※1の場合、最短約28分※2へと大幅に短縮しています。
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ご自宅近くの急速充電スタンドを活用する方法もあります。
ショッピングモールなどお買い物の「ついで」に充電すれば、感覚的にはガソリンスタンドへ行くよりも便利かもしれません。
実際にBEVユーザーの充電実施回数の約半数が自宅「外」での充電です。※1
※1.2023年7月時点。トヨタ自動車(株)調べ
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ご自宅近くの急速充電スタンドを活用する方法もあります。
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例えば、電気代が1kWhあたり40円、電気自動車のバッテリー容量が90kWhで後続距離500kmだった場合、1回あたりの満充電にかかる電気代は40円 / kWh×90kWh=3,600円になります。1年間で1万km走行する場合なら、電気代は約72,000円になる計算です。
※電気料金40円 / kWh、電気自動車のバッテリー容量90kWh、後続距離500kmは計算方法を示すための、架空の数値です。
※kWhは、1キロワットの電力を1時間使用した電力量になります。(例:1000W[1kW]のドライヤーを1時間使用すると1000Wh[1kWh]。)
※お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて後続距離が大きく異なります。
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例えば、電気代が1kWhあたり40円、電気自動車のバッテリー容量が90kWhで後続距離500kmだった場合、1回あたりの満充電にかかる電気代は40円 / kWh×90kWh=3,600円になります。1年間で1万km走行する場合なら、電気代は約72,000円になる計算です。
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