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クリーンエネルギー自動車導入促進補助金
トヨタには対象車がいっぱい!
CEV(Clean Energy Vehicle)補助金は、BEV・PHEV・FCEVなど環境にやさしいクルマを購入した際に、国から補助金が支給される制度です。申請の方法をしっかり確認して、快適なカーライフをスタートさせましょう。
トヨタのBEV・FCEV・PHEVは、車両購入費用を国が支援する「CEV補助金」の対象となります。
※補助金額は車種・グレードにより異なります。詳細は各車のラインアップをご確認ください。
気になる車種は、そのまま車種ページ・試乗予約・購入相談へ。
クレジット(割賦)ご利用の場合のお支払い例です。対象は下記4車種。
●お支払い例はあくまで目安としての計算例です。●お支払い開始月によっては月々の金額が変わる場合がございます。●お申込み、ご契約には信販会社の審査が必要です。表示の価格は全て消費税(10%)込みの価格です。リサイクル料金が別途必要です。●車両表示価格は車両本体価格にメーカーオプション(ボディカラー)価格を加えた合計価格で、税金(消費税を除く)・保険料・登録手数料等の諸費用は含まれません。●車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット付きの価格です。●写真の色は印刷のため、実際の色と異なる場合がございますので、予めご了承ください。●画像はイメージです。●掲載の内容は2026年7月現在の内容です。
HEVからPHEVへ、ライフスタイルを丸ごとアップグレード。一緒に暮らせば、こんなにうれしい。
自宅などで充電しておけば、通勤やお買い物、ご家族の送り迎えなど、ふだんの運転のほとんどをEVモードで移動できます。
自宅などで普通充電(200V/16A)する場合、例えばプリウスPHEVなら約4時間30分*で満充電にできます。毎朝、満充電でお出かけ。
PHEVは、HEVにはない国の補助金(CEV補助金)の対象。購入時の負担を軽減できます。電気での走行が主体なら、ランニングコスト低減メリットも。
エンジンとバッテリーを組み合わせるハイブリッド走行時は、HEVに比べて一段とパワフルな走りを実現します。
PHEVは駆動用バッテリーを床下に配置。低重心化による優れた操縦安定性を味わえます。
大容量のバッテリーに蓄えた電力をレジャーなどでも利用可能。AC外部給電システムのEV給電モード*を利用すれば、アウトドアでも電気製品が使えます。
トヨタ6kW充電器。充電ケーブル一体で、日々の充電作業を快適&スマートに。(ホワイト/ブラック)
基本料金なし、使った分だけ。TEEMO会員になれば全国「25,100口」*1を超える充電器を会員価格で。豊富な充電スポット・便利な充電予約・シンプルな料金プラン。
※各数値・時間は定められた条件・所定のグレード等での値です。使用環境や運転方法により異なります。<掲載の内容は'26年6月現在>
CEV(Clean Energy Vehicle)補助金は、BEV・PHEV・FCEVなど環境にやさしいクルマを購入した際に、国から補助金が支給される制度です。申請の方法をしっかり確認して、快適なカーライフをスタートさせましょう。補助金の申請は、使用者による手続きが必要です。
ゴールまであなたをサポート。フローに沿って進む4ステップ!
販売店で、BEV・PHEV・FCEVなどの対象車両を購入。車両登録の完了・車検証の発行により、補助金申請が可能となります。
スマホまたはパソコンから、オンライン申請フォームにアクセス。オンライン申請が初めての方は、アカウントの登録を行います。※昨年度以前のアカウントは利用できません。今年度のアカウントを作成した上で申請してください。
①申込 → ②アカウント登録確認メール受信 → ③URLをクリック → ④マイページへログイン。
初めての方は「アカウント登録」ボタンから作成。利用規約に同意し、情報を入力して「アカウントを作成する」を押すと、確認メールが届き、メール内のURLから登録が完了します。
〈注意事項〉●仮アカウントの作成は、アカウントをお持ちでない方の「アカウント登録」から可能です。●アカウントの登録は、確認メール内のURLをクリックすることで完了します。●アカウント登録通知メールが受信できないと、本登録が完了できません。事前にドメイン「cev-pc.or.jp」の受信設定をお願いします。
車両の注文書・領収書・車検証の写しなど、必要書類をアップロード。あなたの口座情報がわかる通帳の写しなども必要です。
登録したユーザID(メールアドレス)とパスワードを入力し「ログイン」ボタンを押して、申請書の作成ページに入ります。
申請書一覧の「申請書」ボタンを押すと必要な情報一覧が表示。各情報の「作成」ボタンから画面を開き、必要事項を入力します。
スマホの場合、画面が見切れていることがあるので、スクロールしてご確認ください。
申請フォームの指示に従って入力を行い、申請メールを送信。申請が完了すると、車両申請一覧ポータルの状態が「WEB申請済」になります。
各情報の状態が「登録済」になったら、画面右下の「一時保存して進む」を押します。車両申請一覧画面に戻り、「提出書類」ボタンが押せるようになります。
提出書類が全て「登録済」か確認し「申請確認」を押すと確認画面へ。修正は「戻る」から。問題なければ「申請」を押して完了。申請完了メールが届きます。
これで申請完了! 申請後、申請完了メールが届きます。/センターが申請メールを受信:次世代自動車振興センターにて内容確認・審査を行います。※審査中に書類の再提出・差し替えが必要な場合、ポータルサイトに再送依頼が出ます。※申請日は、提出書類登録画面から申請確認後、「申請」ボタンを押した日となります。/申請状態の確認:項目別に、現在の登録・申請状態を確認できます。
オンライン申請にあたっての注意事項:●締め切り間際になるとアクセス数の急増などでシステムエラーが起こり、申請が完了できない場合も想定されます。なるべく早めの申請をお願いします。●オンライン申請システムに関するお問い合わせは、下記メールアドレスを利用したメールでのやり取りに限定されています。メールアドレス r8webshinsei@cev-pc.or.jp ※回答は4営業日前後となります。(土・日・祝祭日、年末年始は休み)
ルートが分かれば“はじめてでも安心”な4ステップ!
販売店で、BEV・PHEV・FCEVなどの対象車両を購入。車両登録の完了・車検証の発行により、補助金申請が可能となります。
指定された必要書類をまとめます。
全ての書類を揃え、指定された宛先に送付します。申請書類の持ち込みによる受付はありません。提出する書類は全て片面A4サイズとし、ホッチキス止めは禁止です。
センターが申請書類を受理:次世代自動車振興センターにおいて、申請書類の内容を確認・審査します。審査が完了し、交付が決定されると、「補助金交付決定通知書兼補助金の額の確定通知書」が送付されます。
オンライン申請ポータルサイトにログインし、「オンライン申請ログイン」ボタンから入力を進めてください。
「リース契約の補助金交付申請書(3ページ分)」を申請書類一覧ダウンロードより入手し、必要事項を全て記入して提出してください。
個人リース契約の方は、下記の書類を揃えて送信・送付してください。
■申請者確認書類について/申請者を確認する書類は①~④のいずれかの写しを提出してください。申請者の住所・氏名は公的書類の住所・氏名と一致している必要があります。①運転免許証は有効期限内のもの。裏面に記載がある場合は、裏面も提出が必要です。申請者の住所と異なる住所が記載された運転免許証等は、申請者を確認する書類としては認められません。②住民票は発行後3ヶ月以内のもの。個人番号が記載されていないものを提出。個人番号が記載されている場合は墨消ししてください。③印鑑登録証明書は発行後3ヶ月以内のものをご用意ください。④マイナンバーカードは有効期限内のもの。表面のみを提出し、個人番号が記載されている裏面は提出しないでください。
■申請期限/車両の新規登録・届出日から1ヶ月以内(翌月の前日までの消印有効)に申請を行う必要があります(一部例外あり)。オンライン申請の申請日は、提出書類登録画面から申請確認後、「申請」ボタンを押した日です。■リース契約の確認書類/リース契約者と車両の使用者名が一致していること。個人事業者名でのリース契約で使用者が屋号の場合には、別途、証明書が必要です。必要項目である車名・グレード・リース開始日・リース期間及びリース料金が明示されていること。契約書上でこれらが確認できない場合は、契約番号等で紐づけられている別途発行の付属書類(借受証等、これらの情報が記載されたものの写し)も提出してください。
■書類の正確性/提出する書類は、全て最新かつ正確な情報を記載し、不備がないよう確認してください。■保有義務期間/補助金を受けた車両は、原則として3年または4年間の保有が義務付けられています。■やむを得ず保有義務期間内に車両の処分をする場合は、事前に所定の手続きが必要となり、補助金の返納が必要となる場合があります。■掲載の内容は「一般社団法人 次世代自動車振興センター」の情報(概要)です。(2026年5月現在)
ご来店不要。ご自宅から、CEV補助金や車種選び・お見積り・購入のご相談まで、スタッフがオンラインでサポートします。
気になる1台が決まっていなくても、まずはお気軽にどうぞ。
●CEV補助金…令和7年度補正予算「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(『車両』)」。補助金交付事業者である次世代自動車振興センターにて2026年4月以降の新規ご登録済の自家用車が対象となり、補助金を受給するには定められた期間(4年または3年)の保有義務があります。保有義務期間内に車両を処分した場合など、要件を満たしていないと判断された場合、返納が必要です。●補助金は予算が無くなり次第、終了となります。●掲載の内容は'26年6月現在のものです。
※メーカー希望小売価格および参考価格には、保険料、税金(消費税を除く)、自動車リサイクル料金、その他登録等に伴う費用等は含まれておりません。価格は'26年●月現在の消費税10%込みのメーカー希望小売価格(参考価格)です。価格は販売店が独自に定めていますので、くわしくは各販売店におたずねください。オプション価格は含まれていません。
※CEV補助金を利用した場合の「参考価格」は、あくまで参考として表示したものです。本補助金制度は予算がなくなり次第終了となります。車両の新規登録・届出日から1ヶ月以内(消印有効)に補助金交付申請書を次世代自動車振興センターへ提出することが必要となります。
■発進・加速はゆるやかに、エコドライブに心がけよう。■掲載の装備や機能は、グレードにより設定が異なります。詳しくは販売店におたずねください。■ボディカラーおよび内装色は撮影の条件、ご覧になる印刷物または画面によって実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(室内外、光の角度等)によりボディカラーや内装色の見え方は異なります。■本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。■掲載の内容は'26年6月現在のものです。
■充電電力使用時走行距離・一充電走行距離・燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて大きく異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
くわしくは「次世代自動車振興センター」のWEBサイトをご確認ください。 https://www.cev-pc.or.jp